2018年9月8日

ゴルフの心技体

いろいろなゴルフがあります。

 競技ゴルフ、プライベートコンペのゴルフ、友人や家族とのゴルフ、委員会

 前のゴルフなど、様々な方々と、様々なポジションで、様々な気候、時間

 で行われます。コースも山岳コース、フラットなコース、難易度の高い

 コース、低いコースなど、どれをとっても同じ状況は一つとありません。


 同じコースで回っても、同伴競技者が変われば、全く変わってしまいます。

 レギュラーティとバックティとだけでも 大きな違いがありま。気楽に

 回れる場合と、力みが入る場合、同じコースでも全く違った結果になります


 バックからですと、技や気持ち以前に、飛ばさなければとゆうプレッシャー

 があり、心の余裕がなくなり、普段とは違ったゴルフになってしまいます。

 無論体調も大きく影響します。どこか不具合でもあれば、かばうスイング

 になってしまい、スイングテンポも変わり、冷静な判断ができなくなります


 このようにゴルフプレーといっても、外因が非常に大きく影響します。

 自分だけでなく、同伴競技者との関係、キャデイさんとの関係、H/Cの

 大小、飛距離の相関関係、スコアーなどあらゆることが影響してきます。

     対外試合になれば、さらに多くの外因が増えてきます。

 プロの試合でも、一般の会社でも見られるような、人間関係が一番の問題

 のように思われます。そう思うのは私だけでしょうか?


 もっと気楽な立場で、ゴルフを楽しみたいと思う今日この頃です。

 この為、皆様に少しでも喜んで頂けるよう、今後も努力してゆく所存です。

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