2018年5月1日

ホームコースにて 年代別競技?

40代中半、50代後半、60代中半、70代中半の4名にて日曜日に

 4者4様のゴルフを展開しました。


 フェアウェーキープ率90%の70代、H/Sが38M/Sの60代、

 右手で勝ちあげる50代、油の乗り切った40代。俄然若い方が有利な

 バックテイからのラウンドでした。


 しかし各人が、其々個性を発揮したゴルフでした。


   (飛んでなんぼ、でなくて、入れてなんぼやと言いながら)


 現実は、アプローチとパターでパーを拾うゴルフでした。流石にパーオン

 ができないと、ボギーや下手するとダブルボギーが出てしまいます。


 これもやはり、距離が欲しくて、力むことや、切り返しの早さが原因の

 ことが多かった気がします。


 技術以前に、絶対的飛距離不足を痛感しました。若い方にはそうでもない

 ようでしたが。

 420YD パー4、打ち上げ400YD パー4などは、3打目勝負

 です。どこかでミスすると、すぐにダブルボギーがてしまいます。


 同伴者の中には、50グラムのRシャフト、60グラムのTOURシャフト

 のSなどを使用されていましたが、やはり自分自身のH/Sを知って、

 ストレスのないシャフトを使用されている方が、一番安定していました。


    硬いシャフトをお使いの方程、球がバラついていました。


    うまい方は S などとゆう迷信は、完全に過去のものです。


 自分のH/Sに合ったシャフト選びの、大事さが痛感された一日でした。

 
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