2016年6月20日

WEDGEの選定方法について

最近のアイアンは ロフトが立ち気味のクラブが多くみられます。
なぜならばW#1同様、飛ばしたいからです。

#7アイアンのロフトが26°で長さが37,5インチ、一般的は、#5アイアンに相当します。

#7で26°ですと、PWが大体38°〜40°です。となると
一般的なAWが50°〜52°とすると、間が12°ほど空くことに
なります。

コントロールショットが難しいことを、体感されている方であれば
容易に理解できると思われますが、その間を埋めるックラブが必要
と、なってきます。

ASとか、PW2とゆうクラブが発売されていますが、当然必要
だからです。

WEDGE4本時代の到来は、必要から生まれた産物です。

一度ご自身のクラブ構成を確認してみてください。
損はないと思いますよー。

2016年6月15日

やはり高反発クラブ 威力十分

試打クラブを借りていかれた方からの結果報告です。

開口一番、飛ぶわ〜 と。ミスヒットでも飛ぶぞと、絶賛。

いつもの同じ仲間とのプレーで、W#1の飛距離が以前と比べ
遜色ないところまで行ってくれると、上機嫌でした。

早速にカスタムにて注文いただきました。

LONG SPECはあまり長すぎ、リズムが取りずらいと
カスタムにての注文でした。

約1週間ほどかかりますが、待ち遠しく、急いでくれと催促
されました。子供のおもちゃみたいなところがあり楽しいです。

やはりW#1の飛距離の魅力は、ゴルファーにとっては、永遠の
テーマですね。どなたにとっても・・・。

貴方は如何ですか? 楽しいゴルフライフが待っていますよ。

2016年6月11日

ティーにおける最近の傾向

タバタにおけるフェースブックのコメントや、ジャパンゴルフフェアーでの調査では、ティーにおける選択基準は、振りぬきやすさかと思えば、そうでなく{おもしろさ}と{収納性}が多数を占めました。

この様なニーズから、タバタからこの5月に、ポケットの中に入れてもかさばらないタイプの ポケッティーを発売し、新たな需要を創造したとのことです。

他には、ダイヤのエアロスパークティー、トマホークティーが、人気です。

ライトのパワーコイルティーも根強い人気があります。

又最近では、ヒッツのナナメッティーなども高評価です。

年間300万パッケージの販売量に対し、この4社が中心に、しのぎを削る形で展開中です。

あなたの好みのタイプはどれでしょうか? 現物で確認してみてください。

 
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