2016年12月26日

2016 賞金女王 イ・ボミプロ使用限定モデルパター入荷

2016年、JLPGA賞金女王の、イ・ボミプロが使用したパター、

WHITE RIZE IX #1SHが、数量限定で発売されました。

1、ハイ・デフライナーアライメントが、正確なアドレスと、ストローク

  を実現。

2、ステンレススチールボデーに、真鍮ソールウェイトを装着した、

  低・深重心設計ヘッド。

  ホワイトホットインサート、ステンレススチールヘッド素材、

  ロフト 3°、ライ角 70°、OD3GEN RED/BLACK

  グリップにて数量限定発売

   定価  ¥30000円+税

   34インチ      12月26日発売

   33インチ       1月 8日発売  です。

  スラントネック形状で、ボールが見やすく、扱いやすいですよ。

  一度試してみる価値があります。

2016年12月24日

FUJIKURA ニュースより

シャフトメーカーのフジクラよりのニユースです。

好調な販売が続く、SPEEDER EVOLUTION 靴糧稜籠宛の

ニュースが入ってきました。


品番では、661SがNO1ですが 重量帯で見ると569の比率が高い

のが特徴的です。又同FWにおいては同じ重量もしくは、一つ重い重量帯

が選ばれています。

この実績からも、判明りますように、FWについては同じ重量もしくは

一つ重い重量帯のシャフトをお選びください。

(メーカーのFWは大半が、W#1のシャフト重量と同じ重さのものを

 使い、重さの違いが4〜5gしか無い為、引っかかることが多く 見られ

 ます。 特にショートWOODに顕著に見られます。)

これは、FWになりますと、ロフトがW#1より多くなり、つかまりが良く

なります。又クラブの長さも短くなり 振りやすくなるため、引っかけ

が出ます。このためH/Sの速さに応じて、総重量を重くして引っかかり

を防止します。

例えば、W#3とW#5では、H/Sが40M/S以上あれば、総重量を

10グラム以上増やした方が、結果は良くなると思います。

決して重くなるからといって、H/Sが遅くなり飛ばなくなったりは

しません。

返って、うち急ぎも防げますし、体幹で打つことにもつながり、好結果が

期待出来ます。是非皆様も体感し、実践してみて下さい。

2016年12月17日

こんなこともあるもんだ・・

半年程前に、お勧めコーナーに掲載した商材が、大HIT商品に!!

松山プロが使用して、4戦のうち3勝と好結果が得られたため、こんなこと

になりました。


ヘッド形状の好みもありますが、H/Sの早い方なら、フェース厚が 厚め

のヘッドの方が、方向性は良くなります。なぜならば、反発係数が小さい為

球離れが遅くなり、コントロール性が良くなるからです。


飛距離がH/Sで出せる方であれば、断然お勧めの逸品です。


一般的に言いますと、並行物のクラブのほうが 正規物に比べ、やや重く

(5グラム程度)やや硬めで、フェース厚も厚めのものが多いです。


くれぐれも、値段や流行にとらわれず、自分のパワー、H/Sに見合った

アイテムをお選びください。


クラブの特性を知り、自分自身のスイング、パワー、H/Sをよく知って

判断しましょう。シャフト選びも慎重に願います。

2016年12月17日

嬉しいニュースが メール で・・・・・・

バンザーイ、バンザーイ ハンデーに恵まれたといえ、優勝しましたと、

嬉しいメールが、入ってきました。


プレーの前日に、寒くて、風の強い時の注意点をと尋ねられました。

寒い時ほど、ゆっくり、ゆったり、正面でと返信いたしました。


結果が 優勝 アドバイスが功を奏したわけではないでしょうが、好結果

につながりました。

本人は、隠しホールに恵まれましたと、謙遜されていましたが 運もなければ

このような結果にはなりません。


運、道、回(うんどうかい)とはよく言ったものだなーと感じた1日でした。

感謝、感謝です。

2016年12月15日

冬場のゴルフ

最近とくに 寒くなり思うことがあります。

年配の方や、寒さの苦手な方においては、つらい時期です。そうでなくても

体が硬くなり、パワーも昔に比べ、弱くなって、冬場はいつもより、飛ばすの

にはつらい時期です。この時期 特に力任せの手打ちの方が多く見られます。

なぜなら冬場は、いつもより軽いクラブを使って飛ばそうとする方が多くなる

からです。

逆に 寒い時期ほど重いクラブを使ってプレーしてください。人間は重いと

本能で余計に体を回そうとします。結果的に、打ち急ぎもなくなり、やや重い

強い球になります。

寒いからとか、アゲンストの風に負けないようにとか、とかく手打ちの

早打ちマックになる方が多く見受けられます。

重いクラブを振ると、体の廻りも大きくなり、ゆっくりと振ることとなり

うち急ぎのミスも軽減され、よい結果が期待できます。


準備運動をしっかりして、皮膚にうっすらと汗をかくくらいになってから

ゆっくりと、ゆったりとプレーしてください。意外や思わぬ好結果見られる

かも。打ち急ぎもなく。体感で振ることにもなり期待できますよ。

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