2024年6月17日

こまめな水分補給を

 体重の50〜60%を占める水分


 1パーセント失うと、パフォーマンスダウンにつながります。


 2パーセント失うと、軽い脱水症状に


 3パーセント失うと、体温調整が困難になり


 4パーセント失うと、痙攣や吐き気、意識障害などの重篤な症状が現れ

           命にかかわることもあります。


 これらの症状が出ない場合や、いきなり重症になる場合もあるので、油断

 は禁物です。

 
 大切なのは、喉が渇く前に、こまめな水分補給です。


 具体的には、ホールアウトごとにコップ1杯、ティショットやパット前

 など、集中力が高まったタイミングにおすすめです。

 

2024年6月7日

クラブの扱い方

 同じコース、同じクラブ、同様の時間帯、同様のの天気、天候、ほぼ同じ

 条件でゴルフができました。


 大きな違いは、飛距離でした。扱い方と、心境の変化でこうも違うのかと

 思う程、違っていました。


 ゆっくりと、ゆったりと、8の字打法で、体の正面でとらえることに集中

 して、前半をプレーしました。


 W#1も、浅重心のクラブで、全体撓りのシャフト付き、柔らかめの

 クラブで、2回目の使用でした。


 今迄の、健康の時のレギュラーティから打ったときよりも、前まで飛んだ

 ことが、度々あり、パーオンも何度かありました。

 スコアーは大したことはありませんが、病気の体でここまで飛ぶのかと

 おもいました。


 ランが多く、フェアウエイに行きさえすれば、相当の距離が期待できます。

 打ち方さえ間違わなければ、十分な距離が、期待できます。


 スプーンも新しく出た、誰にでも打てるとゆうクラブを持っていきました。

 今まで飛んだことのない所まで飛び、びっくりしました。


 スコアーにはつながりませんでしたが、クラブの機能を出してやれば

 それなりの効果はあります。


 クラブは扱い方で、どうにでもなります。基本的なスイングを守り

 ゆっくりと芯を食らうショットができれば、クラブの効果はでます。


 皆様も、力任せにクラブを扱うのでなく、慌てず、ゆっくりと芯を食らう

 ことを念頭において、クラブを使ってください。